絵で人と人がつながる 心癒される

 

シアージュペインティング体験者からのメッセージ(2018年4月〜受講者から)

M,Nさん(シアージュボタニカルアート歴約3年)

 

シアージュを習って約3年習う前は漠然と目に入っていた植物や果物の葉の形 葉脈 色のグラデーション等の細かな所が気になるようになりました.

 

花びらの透け具合 細かな産毛, 少しでもお手本に近づけるように。と時間を忘れて筆を動かしています.
夢中になれるシアージュに出会い日常の生活のハリになってます.

 

先生 今年もご指導いただきありがとうございました.
4月にはデザインクラスになります.
不安もありますが 新しい事に少しワクワクしてます.

 


古田佐紀子さん/デザインクラス1年生(シアージュボタニカルアート歴約4年半)

 

デザインコースに挑戦し始めました。 
・まずは花を選んでみよう。 ・まずは写真に撮ってみよう。 ・まずはデッサンしてみよう。 ・そして色を決めて描いてみよう。
すべての「まずはの」初めての作品はようやく出来上がった。描いてみてすべて初めからやってみて体験しなければ何もわからないんだなぁーという事、そして難しかった。
先生が3作品程描いてくると少しずつ分かって描けるようになってきますよ。とおっしゃっていたけれど、それが私にできるのだろうかと道のりは遥か彼方に思えます。
「植物画」として花を描こうとする気持ちがよーく花を見るようになりました。見て、感じて、触れて、話しかけて、考える。
花の美しさに凛とした姿に感動して癒されて学んで。アクリル絵具で描くシアージュペイントの奥深さを感じています。
まだ完成させていない先生の作品も描きながら、本当にゆっくりだけど少しづつ少しづつ進んでいけたらと思っています。

 

 ◆S,Sさん/デザインクラス2年生(シアージュボタニカルアート歴約5年)

 

自分で植物を観察して、デッサンして、色を工夫して描くことは、私には道のりが遥かと思いますが頑張っています。
自分で選んで、選んだ植物の本質をどう捉えて描こうかと、自分には描ききれないのに無造作に簡単に考えて細かい植物を選んでしまった。
多彩な色合いのバランスもよ〜く考えてから選べばよかったと、選ぶ知恵が不足していることを痛感しております。
物事を学ぶこと基本をしっかり身に付けることの大切さを学びながら、この年齢で若き方々の中で、楽しい優しい方達との交わりはやはりこうした場所に出かけてこなければ得られぬものであることを理解できたことも私には良かったです。

 

竹内和子さん/デザインクラス2年生(シアージュボタニカルアート歴約5年)

 

一輪の花、花束、果物、野菜の配置・・・・・、視点は・・・・・、色は・・・・・。
色々考えながらデザインをしました。
試行錯誤を繰り返すばかりで改めてデザインの難しさを実感しました。

 

Y,Mさん(シアージュボタニカルアート2年目)

 

シアージュボタニカルアート2年目に入り半年が過ぎました。
作品を仕上げる度に私なりの達成感を得ることが出来ます。
が、毎回新しい作品に向き合い始めて直ぐに壁にぶつかります。
前回も頑張れたのだから、もう少しスムーズに悩まず進められるはずと思っていても、そうならない。
何がいけないのだろうかと、先生のお手本を観察・・・植物の全体像や葉、茎、花の姿を考えないでただ写し取ろうとしているから上手くいかない。

 

きちんと観察する、見た事を記憶することも大切だと感じる様になりました。
他にも理由はあると思いますが、先ずは気づく事で一歩前進出来たのではないかと。

 

先生の描く植物画はとても美しく繊細、チャレンジしたい作品ばかりでワクワクします。
お教室での指導も丁寧で興味深い内容ばかり・・・貴重な体験をこれからも大切にしながら、もっと色々な事に気付けるように描き進めて行きたいと思ってます。

 

A,Iさん/デザインクラス1年生(シアージュボタニカルアート5年目)
何を描こうかワクワクとあれこれ考えて写真を撮り、いざデッサン。ところが茎は?葉の出方は?花芯はどうなっている?
など等自分が撮った写真ではわからないところだらけで綺麗に撮るだけでは植物画は描けないことを痛感。自分でデザインするボタニカルアートはむつかしい。
マイペースで頑張ります。

 

C,Iさん(シアージュボタニカルアート1年目)

 

ボタニカルアートは未経験であり、習いたての頃は、絵の具や木の素材に慣れるまで時間が掛かりました。
しかし、徐々に絵の具等の扱いに慣れ、先生の絵見本を じっくり観察する時間が持てるようになりました。
先生のインストラクションは、製作手順の他に なぜその様に描くのかという事まで説明されており、大変読み応えがあります。
育児中ですが、隙間時間を見つけ 楽しみながら続けていこうと思っています。

 

長江千晴さん(シアージュボタニカルアート1年目)

 

今回、ご縁があって教室に参加させていただいて半年。
昔から素敵だなと思っていたボタニカルアートを自分で描くことができて大変嬉しく思っています。
魔法書のようなインストラクションに助けられて、始めは途方に暮れながら筆を執っていたのに、いつのまにか花が出来上がるのに驚かされます。
この半年で作品は6点。毎回なかなか思うようにいかず苦戦していて『こなす』ので精一杯ですが、先輩たちの作品を見て『私も描けるようになるかな』と楽しみです。

 

N,Sさん(シアージュボタニカルアート3年目)

 

今年は、まだまだ不完全燃焼ですが、頑張ります。

 

シアージュボタニカルアート体験者からのメッセージ(2017年4月〜受講者から)

M,Nさん(シアージュボタニカルアート歴約2年)
「無我夢中で作品を仕上げた一年目。二年目となり 少し筆の運び方や絵の具の付け具合に気を配れるようになった気がします.
先生の植物への愛情とそれを基にした丁寧なインストにいつも頭が下がる思いです
また ほかのクラスの講義の説明も聞けて 予習復習となっています」

 

竹内和子さん(シアージュボタニカルアート歴約4年)
たくさんの植物画をシアージュペインティングの技法で描かせていただきました。 今は自分でデザインするという事に挑戦中、花の可憐さ儚さに改めて感動しています。この繊細な表現をアクリル絵の具できる事は凄いと思いました。オイルと水彩とを合わせ持った仕上がりに毎回感動しています。

 

古田佐紀子さん(シアージュボタニカルアート歴約3年半)
勝倉先生から教えていただいたシアージュペイントで描かれた花たちは我が家の雰囲気を明るくしてくれています。
初めて描いた”りんご”を今みると手を加える所だらけですが、それはそれで「そっと」してあります。あの時はもう精一杯だったのですから。 
先生に教えていただいて、ほんのほんの少しだけ私にも成長がみられたのかも、なーんて(笑)
そしてその時の精一杯がちょっとずつ増えていく楽しみができました。
筆を動かし始める、たった1本の丸筆を。一枚の葉っぱが葉になるまで、花びらが花びらになるまで少しずつ筆を動かし、少しずつ色がのり少しずつ少しずつがその葉に、その花に、そうなった時のうれしさは格別なのです。
筆の中の水分と絵の具の量。「今、筆の中がどのような状態になっているかわかることが大切です」と教えてくださった先生。先生の動かす筆はまるで魔法の筆なのでは!!!と思えるように微妙な色合いをいとも簡単に私たちに見せて下さいます。そして出来上がった花はまさに花びらが風に吹かれて動き出すのでは!!と思える様に生き生きと輝いています。
今、色にもとても興味があります。先生の作られる色たち。この色はどのように考えて作るのだろう?初めてパレットに置かれてある濃⇒⇒淡⇒の色たちを見たときの新鮮な驚きと感動。
いつの日か自分で考えた色たちで花を咲かす事が出来たのなら、と夢は膨らみます。上達の一番の近道は「とにかく今の実力で作品を完成させることです」のお言葉を胸において楽しみながら頑張っていけたらと思います。

 

M,Kさん(シアージュボタニカルアート歴約2年)
シアージュペイントも2年目に入り、始めた頃と何が変わってきたかといえば、まず、混色の楽しさを覚えたことです。
初級の時は、絵の具が乾いてしまわぬよう気にしながら描いていたものですが今は、なくなったらまた作ればいい、そんな気軽な気持ちでおります。
一度で色見本に近い色が混ぜ合わさった時は嬉しいですしその逆でなかなか見本の色に近づけない時にはその色の持つ強さ、特性、優しさを垣間見る気がします。
そして色を付けた筆が花弁や葉っぱの敷地の中でそれぞれの色が織りなすグラデーションや陰影、明暗などの表情が浮かび上がるのが楽しい時間です。
いつも優しくご指導くださる先生に惹かれそして親切なお仲間の皆様と、お教室のスタッフの方に心より感謝しております。

 

 ◆S,Sさん(シアージュボタニカルアート歴約4年)

今まで、単に描かねばという気持ちが先だって一生懸命なのに、一緒に学んでおられる方々にとてもついて行けませんが、皆々様、お人柄の豊かな方ばかりで来ること自体が楽しみな処となっています。今、描いている3本のバラ、陰影をつけることにやっとやっと理解を深めて、赤バラに3日もかかったけれど、やっぱり『らしく描けた』ことで、大変自己満足感があふれて、描く楽しみを見つけ出すことができたことは、大変嬉しく思います。これからの老齢期に入ってやっとやっとみつけられたと思うようになりました。

 

徳富貴美子さん(シアージュボタニカルアート歴約4年以上)
4年程前よりボタニカルアート(シアージュペインティング)に挑戦しています。なかなか思うようにはかけませんが、焦らずにのんびりと描いています。花をつぶさに観察することで、花そのものの力、色、エネルギーを感じ、描くことができることを学びました。葉脈の方向、裏表に凹凸、葉先、産毛のような毛も先生から教わることで、先生のご指摘を受けてから気に留めるようになりました。

 

石川朱美さん(シアージュボタニカルアート歴約4年)
27作品のセミナーを終了し、今は完成していない作品に取り組んでいます。
完成させて思う事は「完成出来て良かった!頑張った!」「苦労したけどええ感じになったわ」「この作品も勉強になったわ〜」「改めて勝倉先生のデザイン素敵!」と満足感でいっぱいになります。
次はデザイン科!ステップできるように頑張ります。

 

N,Sさん(シアージュボタニカルアート歴2年)
今年の4月からボタニカルのデザインクラスを受講しています。その中で私が学んだことが3つあります。
一つ目は、「みる」ということです。  「みる」、「見る」そして「観る」。 植物の花びらや葉の形・向き・付き方、生命線の流れなどの様子を「よく観て、感じること」。
二つ目は、「知る」ということ。  植物の名前(学名)や原産地、大きさや育て方など、「植物の特性や歴史(背景)を知る」と、よりその植物への愛おしさや敬意が深まりました。
三つめは、「描く(えがく)」ということ。 どんな色を使って、どんな風に表現していくか・・・とても難しく奥が深いです。
悩みながら描いていると、先生がアドバイスを下さって、ぱっと霧が晴れることがあります。 なかなか思うように描けませんが、植物と向き合い、その美しさを表現できるように今後も努力していきたいと思います。

 

J,Tさん(シアージュボタニカルアート一年目)
アクリル絵の具でこんなにリアルに素敵に描けるなんて、どんなふうに描くのだろう。と、思ったのが始まりでした。
布バッグに描かれたマルクシャガール、ホントに素敵で目を奪われました。初めは一輪のバラでした。
とても丁寧で詳しく書かれたインストに従って描き進めていくと、始めはぼんやりしていたお花が徐々に立体的になり、みるみるうちに息づいていきます。
シアージュペインティングを考案された勝倉先生からは、絵にかける情熱がひしひしと伝わってきます。
まだまだ若葉マークで、全然思うように描けませんが、いつかあのマルクシャガールを素敵に描き上げたいと思っています。

 

Y,Fさん(シアージュボタニカルアート一年目)
ボタニカルアートがアクリル絵具で描けることに魅力を感じて教室に通い始めました。
丸筆に慣れると、こんなに使い易く、万能な筆があったのかと驚き、他の作品でも使うことが多くなりました。
植物の特徴を考えながら描くこと、デザインや色彩のことなども学べるのがいいですね。苦労して仕上げた後は何度も眺めて楽しんでいます。

 

M,Yさん(シアージュ一年目)
シアージュボタニカルアートを始めて9か月。描いてみたかったりんごを、先生の丁寧な指導と詳しいテキストで描いていくと少し板から飛び出し立体的に描けるようになってきました。
手に取れるようなフルーツ、花が描けるように先輩方々と共に楽しんでレッスンしていきたいと思います。

 

Y,Mさん(シアージュボタニカルアート一年目)
不器用でとても絵が描けるとは思っていなかった私が先生のご指導で何とか描けるようになりました。

 

Y,Mさん(シアージュボタニカルアート一年目)
『そう、こういう絵が描ける技術を教えて貰いたい!』というのが、先生の作品を見た時の感想です。
過去に植物を描くという事を自分なりにやってみたものの、全然ダメダメ・・・。
ボタニカルアートを教えて頂くまでは、綺麗な本をお手本に眺めていても、どうやって描いていけば良いのか分からず、植物はなるべく描かない作品をのんびり描いていました(笑)。5月から始まったボタニカルアートのインストラクションを受け取った時はとてもワクワクし、もしかしたら私にも描ける様になるのかなぁ・・・という期待と、直に先生がお手本を描いている様子を見ることが出来る贅沢を体験しております。それと同時に、セミナーでは植物の詳しい説明と色の知識を教えて頂いています。レシピ通りに混色することで、新しい色を発見する機会が毎回あり、光の吸収や反射で変わる植物の色を絵を描く時に悩まなくて済むように混色しておく・・・非常に合理的な描き方ですが、沢山の色を重ねて微妙な色合いを作品に乗せる繊細な技法です。自分では考えられないので非常に勉強になります。
5月から始めたボタニカルアートは5作品を仕上げました。最初はどうなることかと心配しましたが、少しずつボタニカルアートになっている気がしてます(多分)笑。

 

中山良子さん(シアージュボタニカルアート一年目)
18年ぶりにまた絵を描いてみたいなと思っていたところ、偶然先生の絵と出合いました。今ここに咲いているような花、どのようにして描くのだろうか?私も描いてみたいと思い始めました。筆の使い方、絵の具の塗り方に慣れなくて、一作品仕上げるのにとても時間がかかりますが、丁寧に指導して下さることとインストラクションに助けられ作品を仕上げることができます。作品が仕上ると、次の課題はどんな絵かなと思うとワクワクして楽しみになります。

 

M,Nさん(シアージュボタニカルアート一年目)
アクリル絵の具で透明感や花びらの優しい質感を出せるのは驚きです。またリアルな枝達も先生の詳しいインストで簡単に描けてしまうはすごいですね。植物の構造に忠実に描くように植物をよく観察したり調べたりしておられるので、描く過程で「へーそうなんだ」というお話もあり興味深いです。書きたいと思う目標作品が沢山あるのも魅力です。

 

シアージュペインティング体験者からのメッセージ(2016年5月〜受講者から)描かねば

竹内和子さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)
 ゆっくりと細かい所も丁寧に・・・描き上げた絵はかかった時間が、完成度と比例しているといつも実感します。絵と植物が大好きな先生だからこそ作り出された手法!今まで気づかなかった植物の様子をこんなに細かく描くということと、先生の観察力、透明感のあるステキな絵の基になるということを教えていただきました。

 

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古田佐紀子さん(シアージュボタニカルアート歴約2年半)

 

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 ◆S,Sさん(シアージュボタニカルアート歴約3年)
 老後に習ってみたいと考えた絵画教室に行き始め、いただいた指導書に基づいた通りに色が作れず、でも自分のふがいない中で身についていくものですね。石の上にも三年と言いいますが、居間に飾った自分の作品を見ていると、30か月余りの間に少しずつ自己満足できる作品となってきたと感じ、それが大きな喜びとなって、気が付けば一生懸命に作品に向っている私自身がそこに居る。これも、生きがいの最たるものですね。一緒に教室で絵を描く皆さんの親切にも、いつも感謝しています。

 

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石川朱美さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)
先生の作品を見る度にため息。こんな風に描きたい?その思いだけで頑張っています。
ほんの少しの絵の具を薄く何度も何度も塗り重ねていくのでとにかく時間がかかります。でも気が付くと透明感のある立体的な絵が出来上がっているのですよね。大変ですが、じっくりと描く作品は完成した時の喜びもひとしおです。先生の丁寧なインストは本当に有り難いです。未完成の作品があるので頑張って完成させます

 

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M,Nさん(シアージュボタニカルアート歴約1年)
 雑誌の表紙で見たバラ、調べてみると名古屋の教室!気になってブログやHP(サンケイ)を見ていました。体験教室に参加して、描いたことのない技法に戸惑いもありましたがセミナーを受講しています。インストラクションが丁寧で家で何とか仕上げて先生にアドバイスをいただいて手直しをしています。見本のように描けないのですが自己満足ながら完成した作品が増えていくのは嬉しいです。

 

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徳富貴美子さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)
 最初は絵具の量、筆の運び方のコツがつかめず、どうしても今まで描いていたトールペイントのように絵具を取り、第一段階の時点で濃く塗ってしまっていたため、最後にはこてこての絵になっていました。やっとこの頃先生の言っていることが分かってきたように思います。ウエットパレットの上だけで混色しながら描くことができるようになりました。作品はまだまだですが今後は庭の木や草花を描けるようになりたいです。

 

 

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M,Kさん(シアージュボタニカルアート歴約1年)
 私の絵に対する想いは究極、より実物に近づける写実画が最大のオマージュでした。光の当たるところは白っぽく、影になる部分はブラウンとお染め分けてきた自身の作品を眺めては、物足りなさや何かが違うなという気持ちが有りました。そんな折、ネットでバラを見ているうち勝倉先生のHPで先生の数々のお花に出逢い、お花の繊細さと、力強さ、生きているお花の真実の中に優しい気持ちを感じ、しばし魅了され、技量も顧みず、早速教えて戴くことにしました。
 お教室の雰囲気は先生の柔らかさと先輩の皆様のご親切に助けられ、5か月を迎えました。描くテクニックのみならず、花弁、茎、葉などから成るお花の構造や育てていく様まで、詳細を教えて頂けるので今まで以上に、お花への愛着が深まり花びら一枚一枚に語りかけるように、筆を動かすこの頃です。

 

 

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石川朱美さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)

 

 

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徳富貴美子さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)

 

 

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竹内和子さん(シアージュボタニカルアート歴約3年)

 

 

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古田佐紀子さん(シアージュボタニカルアート歴約2年半)

 

 

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 ◆S,Sさん(シアージュボタニカルアート歴約3年)

 

 

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シアージュボタニカルアート体験者からのメッセージ(2015年5月〜受講者から)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石川朱美さん(シアージュボタニカルアート歴1年9か月)
 見たまま(ボタニカル)の絵を描いてみたいなと思った時、先生のセミナーに出合いました。運よく1回目から受講することができ今に至っています。
トールペイントを始めて11年。初めて描く技法でかなり戸惑いましたが事細かく説明されたインストラクションのお陰で時間はかかりますが何とか作品を完成することができています。今まで気づかなかった花、葉などの細かい所、私には感じることのできない色などとても勉強になります。花を見る目がかなり変わりました。

 

 

竹内和子さん(シアージュボタニカルアート歴1年9か月)
 『やった〜。すごーい!』自分で描いていながら、完成時に思わず嬉しくてこんな言葉を毎回つぶやいています(笑)
 オイルではなくても写実感のある作品が描けるシアージュペインティングはとても素敵な技法だと思います。

 

 

徳富貴美子さん(シアージュペインティング歴2年以上)
先生と最初に出合ったきっかけは、3年前にでた本『トールペイントで描く大好きなバラ』でした。引き寄せられるように自然と目に留まったバラがセーブルラウンド3号筆で描くとあり、驚きました。どうしてこのような繊細な薔薇の感じを描きだせるのかわかりませんでした。そんな時に銀座ソレイユ名古屋校でセミナーが有ることを知り、早速申し込みました。
トールペイントをしていた私なら描けると思っていたら描くことができませんでした。絵の具の量、筆の扱い、題材の観察力、色の配色と勉強不足を知りました。
2年前に基礎から学ぶ機会を得ることが出来、先生の詳細なインストラクションにより少しずつですが描けるようになりました。実物そのままのシアージュペインティングに魅せられています。

 

 

 

 

H,Tさん(シアージュペインティング歴1年9か月)
 アクリル絵具と、ほぼ丸筆のみで、花びら一枚一枚、葉を一枚一枚、根気よく丁寧に、色をのせていくと、瑞々しい美味しそうな果物、リアルな写真と見紛う花々を描く事ができます。
飾るだけではなく、日常使える素材にも描いて楽しむことが出来る事も嬉しいです。

 

 

 

古田佐紀子さん(シアージュペインティング歴1年1か月)
 丸筆を使ってストロークで描くことが多かった私には勝倉先生のアクリル絵具で描くボタニカルアート《シアージュボタニカルアート》は全く未知の世界でした。
ウエットパレットに少量の絵具を濃度別に置いて面相筆とその他の数本の筆だけで描いていく過程は新鮮な驚きでした。
少しづつ色を重ねながらそれになった時はとても嬉しいです。毎回詳しいインストラクションを作って優しく丁寧にご指導して下さいます。これからも花たちが増えていくのが楽しみです。

 

 

 

S,Sさん(シアージュボタニカルアート歴1年9か月)
健康ライフ(朝NHK)でも、脳トレのためにも身体と共に脳前頭葉を使うとアルツハイマー、ボケ防止に役立つと言っていました。
特に絵画は色彩を考えながら描くので良いらしい。混色によって新しい色、例えば斬新な色、美しい色が出来たときには嬉しさと私にもこんなにも良き作品が描けるのだという励みなります。そして、次なる作品に対する喜びが生まれてきます。若き良き仲間の皆様の親切、指導も私嬉しい限りです。

 

 

 

 

安井文江さん(シアージュボタニカルアート歴7か月)
 素敵!アクリル絵具で描くの?描いてみたい!と思い始めさせていただきました。先生の丁寧なご指導と手順書をもとにコツコツ進め、最初の作品が仕上った時の感動は忘れません。
アクリル絵具でオイルで描いたような完成度。お花、葉、1つ1つディテールへの観察力。素晴らしいです。素敵な作品が増えていくのが楽しみです。

 

 

 

N,Sさん(シアージュボタニカルアート歴5か月)
 小さい頃から、サクランボが大好きだった私は、先生のサクランボの作品を見た時『なんて美しく美味しそうなの?こんな風に描いてみたい!』と思い、早速教室に申込みました。『植物の命の水が流れる生命線に沿って、一筆一筆動かすことが大切です。』というお話に『なるほど』と納得し、先生の花と真摯に向き合い、愛情込めて描かれる姿からたくさんのことを学なばせていただいています。

 

 

 

F,Kさん(シアージュボタニカルアート歴3か月)
繊細で美しいジャーマンアイリスの作品に魅かれ初めて受講しました。最初はパレットの作り方、筆の運び等戸惑うこともありましたが先生の丁寧な指導や説明やインストラクションのお陰で何とか形になりました。現在2作品目の完成を楽しみにしています。

 

 

シアージュボタニカルアート経験者の声。(2014年3月〜2015年1月受講者から)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

H,Tさん


徹底して観察されたモチーフを丸筆で先生の手順で書いていくと仕上ってるんです。

 

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K,Tさん
アクリル絵具と3本の筆と先生の丁寧な説明…素敵な作品が1つずつ増えていく楽しい講座です。

 

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K,T さん
アクリルながらまるでオイルで描いたように仕上る描き方。絵具の量、使用筆の少なさに驚きました。

 

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A,I さん
ボタニカルの絵が描きたくて受講。丸筆1本でアクリルがオイルの作品に完成するから感動です。

 

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E,Hさん
毎回細やかな説明のインストラクションで、指導していただけるので、仕上がりを楽しみながら描いています。オイルで描くような深みのある作品がお気に入りです。

 

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E,Nさん
綿密なインストラクションとカラーコピーを見ながら未完成作品が完成でき嬉しかったです。

 

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S.Sさん
高齢の私が3月から始めて、1つずつ作品が完成する喜びが心を豊かにしてくれ嬉しくて今のめり込んでいます。

 

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T.Hさん
大好きだけど苦手だった花を私にも描けたらと始めたボタニカルアート。
習って本当に良かったです。咲いている姿の一番美しい時を残してくれる、この描き方が好きです。

 

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